新生! 第10回 習志野きらっとスプリント(S1)

今年からS1に昇格したスプリント戦。今週は中央にもスプリント戦があるし、意外とこの出目も大事かも知れん!!!!!全14頭のフルゲート。牝馬が5頭、3歳牝1、4牝/5/6歳から。セン馬も3頭。地方馬は4頭。サブには習志野市長賞 スポーツニッポン賞 地方競馬全国協会理事長賞 千葉県馬主会会長賞 生産牧場賞と気合が入ってる感!!!

まずは、スペックから

☆地方競馬スーパースプリントシリーズファイナル
第10回習志野きらっとスプリント競走(SI)(地方交流)
1. 出走資格サラブレッド系 3歳以上の馬
他地区地方競馬所属馬 4頭以内
南関東地方競馬所属馬 10頭以上
※上記の内訳は、申込状況により変更する場合がある。

  1. 負担重量 3歳 54kg 4歳以上 56kg 牝馬2kg減
  2. 優先出走順位
    南関東地区の出走予定馬が出走可能頭数を超えたときは、習志野きらっとスプリントトライアル競走(5月7日(木)船橋)の1・2着馬
    川崎スパーキングスプリント競走(6月11日(木)川崎)の1着馬、第10回優駿スプリント競走(SII)(6月23日(火)大井)の1着馬を最優先し、次いで3歳以上のGI(JpnI)勝馬、GII(JpnII)勝馬をグレード順・勝利数順に優先し、次いで級順位に優先し、同級の場合は船橋在きゅう馬を最優先し、抽選により出走可能頭数に制限する。
  3. 優先出走権の付与
    本競走の1着馬(南関東所属馬に限る)に対し、第27回アフター5スター賞競走(SIII)(9月8日(水)大井)、第54回東京盃競走(JpnII)(10月7日(水)大井)への優先出走権を与える。また、本競走の1着または2着馬(南関東所属最先着馬)に対し、第31回テレ玉杯オーバルスプリント競走(JpnIII)(9月22日(祝火)浦和)への優先出走権を与える。

毎度思うけど、新生にもかかわらず第一回とは謳わないんですね??主催者は。本来なら1回目なのに、違うよと宣言しているわけで。

2018年に、大井記念と東京記念も昇格。S2/S3時代の勝利者は新生S1に参戦はするものの惨敗を期していた。そして当該レースにもノブワイルドが参戦。かれも惨敗!??でも、前2戦とはちょいと毛色が違うレースようだ。まず、東京記念はTRがない選定戦、大井記念はTRはあるものの優走権はJPN1の1戦のみ。こういったスペツクの違いから、

ここは、前年覇者ノブワイルドに期待しよう!と思ったけど、頭は同厩舎の8番フランシスダイゴだ!相手は10番と人気の2番、12番(3着付かな?????)

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