菊花賞と秋華賞!

この秋、笑顔の、キッカケに!なにこれ?いかにも意味深のようだけど、何にもなさそう!

今回は、施行形態を共有する先週の秋華賞との比較検討をしようと。共有と言うが、こちらは特別5レース仕立て、片や4レースと違うけど。3勝クラス戦が当日2レースと、似通った構成だ。

勝った13番デアリングタクトはTR歴がないこと、馬齢の54kg歴がないことで同枠オーマイダーリンにフォローしてもらったわ。その優走権たるや、3着というおこぼれ権だ!これは大事だ!!そうしてみると正規の優走権は行使されなかったことがわかる!で、菊花賞の行方はというと、1番人気確実のコントレイルはどうかな??かれはデアリングと似通ったはいるが、変則の優走権をもっているわ。秋華賞と比較するとこの権利は重荷になりそう。

だから、今コロナ渦の明るい話題を提供するにはかれも3冠馬にならないといけないんだよ!それには8/7枠(やっぱ3頭の方がギミックは仕掛けやすいように思う)にはいり、同枠にフォローされてぞろ目決着が望ましいと思う。じゃどの馬がというとまず、ヴェルトライゼンデがいいんじゃね??あとはロバートソンキー(追加登録馬だそうだ!!)

2着馬はまたまた、あるレースをみてから決まる!!

3着馬は条件のみの馬がいいな!アリストテレス/アンティシペイト/ダノングロワールかな??ただし枠順に条件がありますが。

今んとこ、こんなもんかな?!!

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