大阪杯は一匹狼!!?

以前には先週の高松宮が良いサンプルとなった時期がありましたが、2019年からそれぞれ別の道を歩むようになり、じゃ、大阪杯の相棒はどれ?と見渡しても誰もいないんですよ!古馬戦GIで唯一単独賞金戦なんです。つまりぼっち!さらに他の施行形態をみても、他に類を見ない特殊なレースです。

さて、こうなると俺の手当は無くなり、途方に暮れるわけ。杜子春ごとき。

じゃ、どうすんべ?と。ひとつひとつ分類作業が始まり始まり!ですわ

昨年の資料をみると、なにやら大井のパッシングスルーからと記されていて、2着を示唆していたようです。珍しく、枠連が的中していたわ。けどね、もうこの手は今年は使わないだろうね。

けど、当該レースの昨年戦は1着/2着が牝馬というのも、これは大いに参考になります。まずは、ここアタリから攻めてみますかね。なんとか切り口が見つかれば良いけどね。

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