農林水産省典シリーズ

今週のお題は農林水産省典の安田記念。まずは、JRAのHPより抜粋

農林水産省賞典安田記念(GI)本競走は、昭和26年に『安田賞』として創設された重賞競走。競馬法制定や東京優駿(日本ダービー)の創設などに尽力した、日本中央競馬会の初代理事長である安田伊左衛門氏に由来する。33年に、同氏の死去ののち『安田記念』に改称され、59年にGI競走として格付けされた。

この記念レースのG1は農林水産省典(以下農林)シリーズの頂点に位置するレースです。その構成はG1/1戦、G2/3戦、G3/7戦の全11レース。競馬界での捉え方としては、新年度最初の農林レースは—–今週土曜日に行われる第74回鳴尾記念G3。次の日曜日は当該レース・安田記念が控えています。この関係は2017年度から変わりなく、施行されています。なぜ、2017年からというと春にリニューアルした大阪杯・古馬G1が誕生したので。その間は相棒に阪神開催でしたが、今年は中京開催とコンビを組みます。

イントロから大上段に構えましたが、実は何も考えていません。

そうそう新馬戦もスタートで〜す!それと2場開催をいれて仕切り、新年度が始まるよという!狼煙ですね??しかし、ダービーまでザワザワしていた喧噪も、嘘のように静かになり。ここにはあの華やかさはないようだ。

中京で開催の鳴尾記念。ここから少しずつ攻めていこうかね!!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA