宝塚-結論

今年の宝塚は、天皇賞馬が不在です。秋・春と施行されているレースですが、今年は春天が阪神開催という変則開催。それもあるんだろうね?ワールドPは何処へ?!

そして、相棒の秋天馬といえば、あのアーモンドIです。こちらはすでに引退。同枠も引退しています。

じゃ、今年同じような不在の年に注目してみました!2018年のMロケットの宝塚。こちらは1番人気(5着)が同枠にいて、自身は7番人気。その一番人気がルメールというのも、落としどこですね!2着には⊡外・外人騎手(10番人気)がはいり、枠連も馬連も荒れたレースでした。

で、肝心なことは天皇賞回顧ではなくて、なぜ天皇賞に拘るかということ。(皆さんも考えましょう!)

いつも参考にさせているブロガーの方も、あげていましたが、主催者は今年のGIレースにたくさんのトラップを仕掛けているようです。自然と囮方向へと導いている感あり。と!

そうなんだよね、道理でおれも当たらないんだわ?(これは嘘!腕が未熟だけ!!)だから超慎重に攻めたい!

で、本日の宝塚は、一番人気の頭なしと考えました。やはり基本に帰ると、日本競馬は枠が走る!では、最終結論に。

悩んで8枠13番キセキから、枠で7枠一番手、次鋒が6枠そして多分3着だと思いますが、5枠への3点で行きます。1枠と2枠は囮の気配がプンプン!!

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