産経オールカマ-その4

産経オールカマーは、そのタイトルから想像できない閉鎖的なレースではないのかな?

7日という奇数日、フルゲート数17頭、そして9日間開催競走など、特有なスペックを保持しているんだわ。そして今年は、3・4歳馬不在という環境からして、一種の弱者・専用・高級サロン・的な感じだわ!!なんせ賞金6700万ですよ!破格だ!閉鎖感満載!というレースをどう攻略すればいいのkな???

いわゆるステップ戦の証として、その歴のあるなしは重要なポイントだと思うわ。明日のレースにはその該当馬がたったの4頭しかいない!?調教師はその辺は想定内で、その価値は十分に承知しているはずだ。彼らは一国の主で、現代風に言えば社長さんだから、会社(厩舎)の運命のカギを握る。

話を戻すと、その対象枠1-2-4-8枠は外せないと思う。例えばその対象枠で決着したとすると、おれの分類では、ぞろ目となる。当該レースはその隠れぞろ目となる要素が多数設けられているんですわ!本当に!

現在の時点で(JST19:30?ゲームのやり過ぎ???!)一番人気は12番で二番人気はお隣の11番ですね。

だからこの枠を決めたら、相手は前述枠で決まるはずだ!!やったぜ4点勝負だ!!??

でも、ちょいと待てよ!

本当に6枠でいいのかな???

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