第35回根岸Sを考える

例によってJRA/HPより
○ 根岸ステークス(GⅢ)
本競走は、昭和62年に創設された重賞競走。当初は、ダート1400mで行われていたが、平成2年から1200mに短縮された。13年には再び1400mとなり、実施時期も11月から現在の時期に変更となった。なお、第1着馬には同年のフェブラリーステークスへの優先出走権が与えられる。
根岸(ねぎし)は、横浜市中区の地名。江戸時代末期に日本初の近代競馬場である根岸競馬場が設置され、昭和 17 年まで競馬が実施されていた。現在、跡地は根岸競馬記念公苑として整備されており、「馬の博物館」などがある。

フルゲートの16頭。4歳以上オープン(国際)(指定)別定コース:1,400メートル(ダート・左)/グレード別定+増斤量は4頭、しかも対象馬のシュウジが回避しての結果。昨年戦と施工形態は同じです。10レースの距離が変更。昨年・同交流ダート戦と比較すると、こんなこと・あんなことがわかる。フェブラリーステークスに向けてのステップ戦。

さて、今んとこ注目馬は8枠ステルヴィオStelvio(JPN)イタリア北部にある国立公園だそうです!初のダート戦に参加。同枠も含めて2着候補に推しです!!!!!!!!!!!!!!!!+2kgだって!!?

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