第56回 農林水産省賞典 小倉記念G3

14頭/相変わらず3歳なし/ところで農林水産省典というサブがつくレースは全部で14レースもある(障害J/G1・2含む)、その中でハンデ戦は5レース。施行時期をみると東西各々レースに役割があるようだ。当然視点が違えば、馬券はかすりもしないが、ダメ元で例えば東の函館記念は目黒記念、安田記念が対象かも、そこで小倉はというと愛知・京都・鳴尾の救済レースかなという仮説を立ててみた。さらに厄介なことに今開催は8日間というスパイスも加えなければ。先日はそれで、大失敗をこいた。やっぱ開催日数は大事だね。

農林水産省といえば、主催者の頭だ!そのサブがつくレースは格上だと思う!やっぱそのレース経験馬は大事にしようかな。1番ノーブルマーズ(冠名+火星)牡7歳、かれは久しくOPクラスで地味な役割を演じてきた。そのご褒美がそろそろ・・・!、7番アメリカズカップ(セーリングマッチレース名)牡6歳、そして11番サトノルークス(冠名+光(ラテン語))だね、前走3歳馬参戦の鳴尾記念で8着、その同枠はこの小倉が初という4歳馬。

11番から、7番アメリカズカップを示唆馬として隣のトトロじゃなくて、8番サマーセント(夏の香り)いいね、この季節にぴったっり!!そんことどうでもいいか。1番と14番は気になるが・・・・・・!3着候補?

お盆休みも終わりだね。明日から仕事・・暑くてかなわね〜 あーあーあー

チコちゃんに「ボーっと生きてんじゃねーよ!」と叱られぜ!。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA